MKInet Logo

サービス一覧
データセンター
監視・オペレーション
セキュリティ
ファイアウォール
IDS/IPS侵入検知・防御
スパム・ウィルス対策
脆弱性検査
BizAvenue
outsource
Govern@nce Office
課題別サービス案内
導入事例
データセンター案内
企業情報
FAQ







スパム・ウィルス対策
BizAvenue
EagleEyeforWeb

カタログダウンロード


 ホーム > サービス一覧 > セキュリティ > IDS/IPS侵入検知・防御サービス
IDS/IPS侵入検知・防御サービス

セキュリティ

IDS/IPS侵入検知・防御サービスTOP |  サービス詳細

IDS(侵入検知システム)の特徴

  IDS(侵入検知システム)は、コンピュータやネットワークに対する不正行為を検出し、通知するためのシステムです。また、ファイアウォールではとらえることのできないネットワークに対する攻撃を認識することができます。
  ただし、IDS(侵入検知システム)の機能は不正行為の検知だけであり、防御することはできません。実際に攻撃アラートが上がってから対応を行う必要があり、不正行為を未然に防ぐことは不可能となります。 IDS(侵入検知システム)イメージ


IPSの必要性

  IPS(侵入防御システム)は、IDSでは実現できなかった防御機能を搭載したシステムです。この機能により、ファイアウォールやアンチウィルスソフト等で防げなかった攻撃やワームに加え、内部から発せられるセキュリティポリシーに反する通信をブロックすることが可能です。また、防御ポリシーを設定しておくことで、既知の攻撃を未然に防ぐことができます。
IPS(侵入防御システム)イメージ


IPS導入の効果

■防御可能なトラフィック例(対インターネット及び内部ネットワーク)

外部からの脅威
  ● Microsoft®、Ciscoの脆弱性への攻撃、ワーム(及び亜種)
  ● バックドア、バッファオーバーフロー、ブルートフォース攻撃
  ● アプリケーション、およびデータベースへの攻撃
  ● DoS攻撃

内部からの脅威
  ● P2Pトラフィック(Winny等)、インターネットメッセンジャー
  ● スパイウェア/アドウェアの検知およびブロック

■期待できる運用効果

  ● セキュリティレベルの高次元化の実現
  ● 外部からの攻撃防御の実現
  ● 内部から発せられるセキュリティポリシーに反するトラフィック遮断
  ● 機密情報報漏洩防止
  ● 加害者という名の被害者化の防止
  ● ワーム被害による発生コスト削減
  ● 的確なパッチ運用の実現


 サービス詳細

フォームからのお問い合わせ メールからのお問い合わせ


※サービスの仕様や料金は、予告無く変更されることがありますのであらかじめご了承ください。
※記載の商品名、社名等は、各社の商標または登録商標です。

IDS/IPS侵入検知・防御サービスTOP |  サービス詳細



ページ上部へ移る

QM6163