■防御可能なトラフィック例(対インターネット及び内部ネットワーク)
外部からの脅威
● Microsoft®、Ciscoの脆弱性への攻撃、ワーム(及び亜種)
● バックドア、バッファオーバーフロー、ブルートフォース攻撃
● アプリケーション、およびデータベースへの攻撃
● DoS攻撃
内部からの脅威
● P2Pトラフィック(Winny等)、インターネットメッセンジャー
● スパイウェア/アドウェアの検知およびブロック
■期待できる運用効果
● セキュリティレベルの高次元化の実現
● 外部からの攻撃防御の実現
● 内部から発せられるセキュリティポリシーに反するトラフィック遮断
● 機密情報報漏洩防止
● 加害者という名の被害者化の防止
● ワーム被害による発生コスト削減
● 的確なパッチ運用の実現
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