MKInet Logo

サービス一覧
課題別サービス案内
導入事例
データセンター案内
企業情報
FAQ
フォーム問合せ





スパム・ウィルス対策
BizAvenue
EagleEyeforWeb

カタログダウンロード


 ホーム > FAQ - Govern@nceOffice(内部統制)
FAQ - Govern@nceOffice(内部統制)

弊社に寄せられるよくあるご質問と回答です。ご覧になりたい項目をお選び下さい。
> サービス共通
> データセンターサービス
> セキュリティサービス
> BizAvenueTM(ホスティング)
> アウトソースサービス
> Govern@nceOffice(内部統制)

> なぜデータセンター(MKInet)が内部統制サービスを行うでしょうか?

> 日本版SOX法との関連は?

> Govern@nceOfficeでは具体的にどのような製品を使うのでしょうか?

> 日本版SOX法、内部統制をキーワードにした他社サービスとGovern@nceOfficeの差別化ポイントはどこでしょうか?

Govern@nceOffice(内部統制)

Q なぜデータセンター(MKInet)が内部統制サービスを行うでしょうか?
A IT基盤の運営を専門とするデータセンターが、内部統制サービスを行うことで、企業等におけるITが本質的にツールとして活用されることになると考え、サービスを開始しました
今後、内部統制の強化により、「ITリソースの分散から集中へ」、「ITの所有から利用へ」という流れが生じることが想定されますが、このような状況を背景にして、ITリソースを集約し、一元的に管理運用する場(=内部統制のオペレーションセンター)として、データセンターの担う役割が重要になってくると認識しています。逆に、継続的にITを管理運用してきたデータセンターだからこそ出来るサービスであると考えています。

Q 日本版SOX法との関連は?
A 日本版SOX法自体は、財務会計上の法規であり、財務会計の各種レポートが正しいものであるという証明をするのがその目的です。内部統制とはそのための仕組みであり、その最も基礎となる部分がITの全般統制となります。当社はITインフラの全般統制を対象とするサービス提供で、SOX法対応を支援します。

Q Govern@nceOfficeでは具体的にどのような製品を使うのでしょうか?
A 既存の運用ノウハウを生かせる当社で実績のあるツールが中心となります。例えば、アカウントの認証基盤ではMicrosoft社のActive Directoryを採用しております。

Q 日本版SOX法、内部統制をキーワードにした他社サービスとGovern@nceOfficeの差別化ポイントはどこでしょうか?
A 他社のサービスは、コンサルティングなどの比較的上流のサービス、プロダクトによるセキュリティ強化の2点を売りにしているものが多いのが現状です。
Govern@nceOfficeは、コンサルティング、アセスメントを行った結果、IT全般統制に必要となる基盤を提供するというアプローチが、他社と違うサービスと位置づけています。

フォームからのお問い合わせ メールからのお問い合わせ
ページ上部へ移る

QM6163